会社生活|車通勤か電車通勤…どっちが良い?それぞれのメリット・デメリットは?

さて…企業によっては入社前に、車通勤を選択するか・公共交通機関(電車・バス等)での通勤を選択するか…の選択肢を与えられる場合があります。もちろん後から変更が聞くのではないかと考えますが、特にこと4月などの新入社員がまとまって入るタイミングではもし車通勤希望者が多ければ駐車場をどう割り当てるか等も事前にある程度検討・調整しなければなりません。そんな意図も含めて企業は入社前に、新入社員に入社後は車通勤?公共交通機関?自転車?徒歩?…と聞いてくるわけですね。さて、ここではそんな車通勤か電話・バス通勤か…どちらが良いか?のメリット・デメリットについて電車通勤と車通勤を比較しつつ、いち人事・いち社会人としての見解をご紹介します。

目次

まず、はじめに

都内の会社でそもそも車通勤は認められていない…や、地方の会社で会社が不便なところにあるため基本的には車通勤一択、なんて方もいるでしょう。ここではあくまで、車通勤もできる・電車通勤も出来る、果たしてどちらの方が良いだろうか?悩んでいる方を意識して見解をご紹介しています。

尚、”私”自身は車通勤はしたことがありません。ただ、勤め先のオフィス(事業所)が車通勤者9割であった経験、電車での通勤経験(最長片道2時間)、バスでの通勤、自転車での通勤等々様々な”通勤”の経験が一定程度あります。

こちらでは特に、電車vs自家用車の観点でご紹介をいたします。

電車通勤のメリット・デメリットとは?

電車通勤のメリット

メリット① 比較的時間通りにつける

もちろん、電車も遅延がないわけではありません。しかし、電車以上に車通勤の方が”遅延”につながる細かな要素が多くあると考えます。電車も予期せぬ事故・事件で遅れることはありますが、車は様々な要因が渋滞につながり、その結果、会社への到着も遅れる恐れがあります。その点、電車は比較的”時間がしっかりと読める”ということになります。

※ただ、もちろん電車も遅延は決して少なくはありません。

メリット② 乗車中は移動以外のことができる

電車通勤のメリットのひとつで大きいのは、乗車中は本を読んだり、スマホを触ったり…と比較的自由に時間を使えることと言えます。混んでいる中で身動きをとるのはやや苦労しますが、それでも電車の中では”逃避”も含めてスマホを触っている人ばかりです。もし、座ることが出来るのであればより快適に本を読んだりもすることが出来るでしょう。

乗車時間にもよりますが、1日往復60分の電車乗車vs1日往復60分の車通勤(運転)と比較すると、1時間も本を読むなり、勉強をするなり、スマホをみるなりの時間を電車であれば得られることになります。

メリット③ 区間内であればプライベートでも定期が使える!

地味に大きなメリットはこちらです。電車通勤であれば大抵の企業では、通勤手当が支給され、自身の最寄駅から会社の最寄り駅までの定期券を購入することとなるでしょう。平日はもちろん通勤のために使うことになるわけですが、土日も当然使えるのが定期券です。もし、会社の通勤で使っている路線内で完結する外出であれば電車代がかからないということもあり得ます。地味にお得感があるのがこの定期券が持てることです。

メリット④ 終電がある(終わりがある)

メリットの発想がややブラックですが、終電があるからこそ仕事を終電で切り上げられる…なんてこともあるかもしれません。いち社会人として、”私”はこれはメリットとして感じていました。もちろん、終電があるから切り上げられる…なんて環境で働いているような場合は、終電を過ぎてでも始発まで働く…タクシーで帰る…ホテルに泊まって翌朝出社するなんてことがあるかもしれませんが。それでも、やはりひとつの区切りとして”終電”が存在するというのは良いことです。

電車通勤のデメリット

デメリット① 満員電車(通勤ラッシュ)がストレス

コロナ禍を経て、リモートワーク・時差出勤等も普及し混雑率に多少の改善は見られたものの、まだまだ通勤ラッシュはあります。そしてそのラッシュのストレスは非常に大きいことと考えます。電車通勤でもっともデメリットになる、と考えられるのはこの”通勤ラッシュ”が主と考えます。正直なところ、これさえ解消すれば車通勤と比べても圧倒的に電車通勤が快適になるのではないかとすら感じます。

満員電車はとにかく辛いです…特に電車が遅延した後は多くの乗客が待ち続けていることもありいつも以上に人が殺到します。電車が揺れて体勢を崩した人に足を踏まれたり、とても辛い体勢で立ち続けなければならなかったり、人によっては満員電車で挟まれて”身体が浮く”なんて目に遭ったことがあるかたもいるかもしれません。とにかく、満員電車はストレスです。

デメリット② 遅延した際大きな影響を受ける可能性

比較的時間通りに行動できるのは電車のメリットと考えますが、しかし、電車にも遅延は一定程度つきものです。しかも遅延するときは大きく遅延する…何十分、何時間もダイヤが回復しないなんてこともあります。

車であれば、会社までに様々な道のりで着くことが出来るかと思いますが、電車の場合はそう簡単には行きません。会社の最寄駅や自身の最寄駅によっては、一路線しか使えず他の路線の選択肢がない、なんてこともあると考えます。その様な、場合、その路線が万が一何か車両や線路に不具合があったり、事件があったりした際…大幅にダイヤが遅延するリスクがあります。

デメリット③ 電車内でのトラブルのリスク

そんな目にあうことはそうそうないかと思いますが、電車通勤をしている人であれば誰しも乗客同士の”トラブル”を間のあたりにしたことはあるかと思います。電車は本当に様々な人が利用をしています、その中には僅かながら、悪い意味で”人に絡む”ようなことをする人もいるでしょう。ただでさえ、満員電車では皆、不快な気持ちを抑えて電車に乗っています、そこで何か気に触る様なことがあればプチッと来てしまう人もいます。そんな人に自身が遭遇してしまうかもしれないことを考えると…憂鬱ですね。

デメリット④ コロナ・インフル・風邪等への感染リスク

満員電車であればあるほど、感染リスクは高くなるものと考えます。近くの人が咳き込んでいたり、くしゃみをしていたりしようものなら、とても心配になるのではないでしょうか?コロナ禍で幾度となくニュースにもなりましたが、咳・くしゃみはやはり、”菌”を多く周囲に撒き散らします。満員電車という閉鎖空間の中(最近は電車も窓を開けていたりもしますが…)ではやはり感染リスクが高いというのはデメリットです。

自家用車通勤のメリット・デメリットとは?

車通勤のメリット

メリット① 車内はひとりの空間であり、ストレスが少ない

電車等の公共交通機関と異なり圧倒的なメリットとなるのは、「空間」です。車であれば基本的にはひとりの空間を確保することができます。通勤ラッシュで他の乗客にもみくちゃにされることもありません。快適な空間で、自分のペースで通勤が出来るということはストレスの少ない通勤が出来ることとなります。精神的な負担が少ないというメリットです。

メリット② 必ず座ることが出来る・体力消費が少ない

「運転」という作業をしているという観点はさておき、電車とは異なり、必ず座っていることが出来るのが自動車でもあります。通勤ラッシュにもみにもまれて、1時間かけて通勤…なんてすると、朝、会社についてまず、「はぁ、疲れた」と一息をつくことになります。しかし、車通勤の場合はそれがありません。体力的な負担も少ないということもメリットです。

車の運転には神経を使います、むしろ、電車よりも車の運転の方が周囲に神経を尖らせないといけないため疲れる…なんて方もいるかもしれません。

メリット③ 荷物が多い時に楽

何らかの業務都合によって、多くの書類なり荷物を会社に運ばないと行けないなんてことがあるのではないかと考えます。その様な時に電車(しかも満員電車)で会社に出社するのは非常に大変です。しかし、車であれば比較的簡単です。会社から自宅に何か荷物を持って帰らないといけない、そんな時も楽です。

メリット④ 感染防止に寄与する

特にコロナ禍ではこの様なメリットは強く意識されたのではないかと考えます。コロナに限らず、インフルエンザや風邪(RSウィルス等)、様々な感染は結局、人との接触からが最も多いと考えられます。車は、”ひとり”の空間ですので、ひとり車の中にいることで何かに感染する…というリスクは基本的に皆無ということになります。

車通勤のデメリット

デメリット① 渋滞による遅延の可能性が高い

電車通勤では朝の通勤ラッシュがあるように、車通勤では朝の渋滞・帰りの渋滞なんてこともリスク・デメリットとして当然ありえます。また、車の事故も決して少なくはなく、事故の影響で道が予想外に渋滞してしまうなんてことも往々にしてあります。また、雨の日、これもまた道路のコンディションによる都合などで普段以上に時間がかかりがちになります。

デメリット② 事故に合うリスク・事故を起こすリスク

電車に乗っていても事故にあうのではないか?それはもちろんそうですが、車の事故は話が異なってきます。そもそも、電車に乗っている際に起こる事故は基本的に自身に非はなく、自身が被る被害も少ないと考えられます。しかし、これが車通勤の際の事故、となると一転します。自分が加害者になれば事故の深刻度合いに応じてとてつもなく大変なことになるでしょう。また、もし自分が被害者だったとしても、車へのダメージはもちろん自身の心身へのダメージもあるえるでしょう。とにかく、事故のリスクがデメリットになるのが車通勤です。

デメリット③ 車の劣化は否めない

自家用車での通勤は、多くの会社では自宅から会社までのガソリン代を会社が負担をするという形をとっているのではないかと考えます。ただ、実際のところ、車で通勤するということで消費しているのはガソリンだけではありません。車を毎日使用することで、当然、タイヤがすり減ったりとさまざまな点で車は摩耗していくことになります。

車の買い替えは走行距離10万キロがひとつの目安、なんて言われ方もします。もし1日片道30キロ運転すれば往復で60キロ…1週間で300キロ…1ヶ月で1,200キロ…1年で14,400キロ…あれれ?当然週末も運転することを想定すると…5年程度で買い替え時期が来てしまうことになります。しかも、その走行距離の大部分が通勤での使用となります。当然、走行距離が長くなればその分買取価格も下がる可能性もあります。ただ、会社はそこまでは気にしてくれないのはでないでしょうか。

デメリット④ 基本的に運転以外のことは出来ない

電車通勤と比較した際の大きくギャップが出るのはこの点です。運転中は運転以外のことは出来ません。もちろん、音楽を聴いたりすることはできますし、テレビ・ラジオを聞くことも出来るかも知れません。ただ原則として、”ながら運転”は禁止がされています。やはり、通勤の最中に出来ることの多さは圧倒的に、電車通勤>車通勤となります。

デメリット⑤ 運動不足になりがち

別に電車通勤だって運動しているわけではないのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれません。確かに、電車通勤も運動と言えるほど動いているわけではありません。しかしながら、車通勤をするということは電車通勤時以上に動かなくなることが運動不足に繋がります。電車通勤であれば、駅まで歩いたり、また、駅の構内でも階段を登ったり降りたり…駅から会社までの道のり、と少ないながらもあ”歩く”場面は多くあります。これが車通勤となると、会社に着くまでは、家から駐車場、会社の駐車場からオフィス自席まで…とわずかそれだけになります。運動不足まっしぐらは間違いなしです。

デメリット⑥ 急な飲み会に一手間

急な飲み会がどれほどあるかは会社・職場によりけりと考えますが、車通勤をしていれば当然そんな気軽には飲みに行けないことになります。車をどこかにとめて、代行をお願いするなり、その日はパーキングに止めたまま電車で帰る、タクシーで帰る等々方法はありますが…いかんせん、駐車場代が余計にかかる、翌朝は公共交通機関で出社しなければならない、等々何かと手間がかかります。飲み会が多い様な場合や、飲み会に積極的に行きたい!と思っている場合は、車通勤ではなく電車通勤の方が良いかもしれません。

デメリット⑦ 車の維持費がかかる

車を持つからには当然それに関連する費用もかかってきます。私生活での車使用のために所持している場合はそれほど大きなデメリットにはなりませんが、車通勤のために車購入を検討する…そんな場合は、非常に多くのコストがかかると考えます。駐車場代、保険料、車検代、等々…大変です。

デメリット⑧ 終電という考え方がない

これは会社のブラック度合いによってデメリットになるのではないかという考え方です。車通勤の場合、電車とは異なり終電がありません。そのため、もしとてつもなく忙しい仕事である場合、1日の業務がエンドレスになりかねないリスクがあります。「終電」を終わりとするのならそこで区切るをつける必要がありますが、自動車通勤の場合自身で区切るをつける必要があります。

車通勤か電車通勤…どっちが良い?判断ポイントは?

ここまで読んで頂きありがとうございます。前述でご紹介した以上に、個々人の状況によるメリット・デメリットは多くあるでしょう。こちらでは、”判断ポイント”についてご紹介を致します。

ポイント① 通勤にかかる時間

メリット・デメリットでは特に言及をしませんでしたが、車か電車通勤どちらにするかに考えるにあたって外せない要素のひとつは、”通勤にかかる時間”です。一体どちらの方が時間がかかり、どちらの方が時間がかからないのか?です。人によって許容できるギャップはそれぞれかと思います。しっかりと検討をする必要があります。

ポイント② 通勤時間の活用への思い

二つ目は、”通勤時間”をどの様に捉えるかです。通勤時間を少しでも何かに活用したい…という場合、前述でも紹介した様に、電車通勤であれば、本・雑誌が読めたり、スマホを触ることができたり、と簡単なことであればある程度できる可能性が高いです。しかし、車通勤は基本的には使えるのは”耳”だけです。音楽を聴いたり・ラジオを聴いたり…と基本的にはその程度になります。車を運転するのが好きだ、という方は車を運転しての通勤も楽しめたりするでしょう。

ポイント③ 何をリスクと捉えるか

車の運転が苦手であったりすると、怖いのは交通事故です。電車に乗っての通勤も前述した様に、遅延リスク、トラブルリスク等々様々なリスクがあげられますが。それら双方のリスクを比べた際に自分にとって何が”リスク”かを見極めるのはいかがでしょうか。

※いち人事として従業員の通勤途上の交通時の報告を毎回めにします。小さな事故から入院する様なレベルの大きな事故まで…その様な事故報告を見るたびに、車通勤のリスクを個人的には大きく感じています。

ポイント④ コストを比較する

車通勤と電車通勤でかかるコストをそれぞれ比較することは良いと考えます。私生活でも車を使う人は良いかもしれませんが、車通勤のために車を買う…というのは電車通勤と比較してかなりの出費の差が出てきます。

また、車は最終的には買い替えも必要になったりします。私生活でも車を使うのであれば車通勤も選択肢に出てくるかと思いますが、通勤のために車を所有するということは余程車通勤でなければならない理由がないかぎりはそのコストパフォーマンス的には”無い”でしょう。

ポイント⑤ 色々な観点を総合評価して決める

何か一つのポイントで圧倒的な差があり、そのポイントのみをもって決めることももちろんあるでしょう。例えば…自宅と会社の位置の都合上、電車通勤では遠回りで1時間…車通勤では20分で行ける!…なんて場合、車通勤!と即決するようなイメージです。もしかしたら、電車で40分、車だと20分…なんて場合、人によっては電車と車でできることを比べて、電車を選ぶ方もいるかもしれません。行きは英語の勉強(40分)、帰りは娯楽でスマホゲーム(40分)なんて使い方が電車通勤は出来ます。人によっては、選べるなら基本は電車一択!車通勤はとにかく事故が怖い、なんて考える人もいるかもしれません。自分が大切にしたいポイントを明確にして、優先順位をつけた上で決定するのが良いと考えあます。

ポイント⑥ 最後は出来れば両方試してみる

会社が許してくれるのであれば、一定期間両方試してみるのが最も良い方法であると考えます。それぞれ1ヶ月程度ずつ試行するのが良いのではないでしょうか。百聞は一見にしかずとも言いますが、やはり、実際に行ってみることに勝ることはないと考えます。車通勤であれば、雨の日はいつも以上に道が混んで時間がかかったり、実は帰りは毎回すごい渋滞をして思っている以上に時間がかかってしまったり…。なんて、”思っていたのと違った”ということは往々にしてあるのではないかと考えます。

車通勤か電車通勤、どっちが良い?【私の場合】

車通勤か電車通勤か…個人的には余程、通勤時間に差がでな限りは電車通勤派です。というのも、自身が車を普段使わないため、車通勤をするということは車を購入するということに他ならないためということもあります。

また、やはり、通勤時間に”何かしたい”という思いが強いです。そんなに大したことをするわけではありませんが、資格試験の前には通勤時間は勉強時間にあてていましたし、息抜きで通勤時間中はスマホで漫画を読んでいたり、朝には気になったニュースを読んだり、ととにかく通勤時間中に”何か”をしています。これが車通勤になることで出来なくなるのは”もったいない”と感じてしまいます。

ただ、住んでいるエリアや家族状況も大きな影響を与えると感じます。車通勤のために車をもつ、というのはナンセンスに感じますが、車を持ったついでに車通勤にする…という可能性はなくはないか…とも感じています。

都心エリアであればまずは、車を持つということは恐ろしくコストがかかります…そもそもの車の維持コストはもちろん、何より恐ろしいと感じるの駐車場代です。月2万円~3万円前後もかかる駐車場代…余程の余裕がなければ負担できません。逆に地方であれば、駐車場代が安いかもしれないのはもちろん良いことで、そもそも地方であればあるほど今度は逆に車がなければ普段の生活が非常に不便…ということもあります。

と、いうことで、車は余程の必要性に迫られない限りは電車…というのが今の”私”の現状です。

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さいごに

車通勤・電車通勤どちらにもそれぞれ良し悪しがありますね。人それぞれの生活環境、家族環境によって判断は異なってくると考えますし、また、人それぞれの価値観等々によって同じシチェーションであっても判断は異なってくると考えます。

みなさんのより良い通勤ライフにつながりますことを祈念して以上と致します。

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